NPO災害ボランティアステーション日本

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・ NPO法人紹介
・ 四川大地震被災地未公開写真展
9/7「四川大地震復興支援開催企画未公開写真展」
9/7「四川省訪中」
・「震源地から20キロ震度6強からの生還」恐怖の様子が「ハァ・ハァ」という息づかいからわかります。
・「中国四川省大地震へ緊急支援物資を送る」
・「平成20年岩手・宮城内陸地震」


平成3年6月に発生した「長崎県雲仙普賢岳噴火災害」に際し、ボランティア活動を積極的に展開。平成7年1月阪神淡路大震災の発生に際しては、救援物資の分配や案内などのボランティア活動を展開して来ました。その後も装備や車輌の増強を図り、幾多の災害に活用し平成19年9月防災のスキルアップを図るために、専門分野のスタッフの人選を整え災害ボランティアステーション日本を設立。

災害ボランティアステーション日本は、
どこよりも災害地の現場を一番知っています。

安否確認情報 防災セミナー ボランティの養成 防災関連用品・企画・開発
安否確認情報
当法人会員全員への携帯自動安否確認情報サービスの提供
防災セミナー
全国で防災セミナー開催体験者だけが語れる迫力を提供
ボランティの養成
大災害備える知識と災害対応技術を会得してもらうのが目的です。
防災関連用品・企画・開発
防災用品関連企業と共同で商品の企画と開発をします。
出張時に地震が起きてしまったら… 災害注意報をいち早く受け取る事が出来たら… 災害時、自分が無事である事を早く伝えたい!。安心の携帯安否の確認メールを自動配信します。 全国の自治体や企業・各団体等と協力し防災セミナーを行っています。一人でも多くの人に地震の恐ろしさを知ってもらい、その対策を行って頂ければと考えております。 研修事業として防災や災害時の対応に関する知識・情報・ノウハウを勉強会・講演会の形式で提供し、広く啓蒙をはかり、災害ボランティアを育成します。 防災関連用品などの開発を専門スタッフがアドバイスし企画から開発、推奨し全国のステーションでの告知や展示などに斡旋します。

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